<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>強者が選ぶFX@比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://harawata.zombie.jp/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://harawata.zombie.jp/atom.xml" />
    <id>tag:harawata.zombie.jp,2008-03-02://1</id>
    <updated>2010-02-20T09:27:13Z</updated>
    <subtitle>FX比較</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 4.1</generator>

<entry>
    <title>FXのフィルターを様々考えるFX比較</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://harawata.zombie.jp/2010/02/fxfx.html" />
    <id>tag:harawata.zombie.jp,2010://1.4</id>

    <published>2010-02-20T09:26:21Z</published>
    <updated>2010-02-20T09:27:13Z</updated>

    <summary>FXのフィルターについて考える。7つの考え方がある。1つはテクニカルのフィルター...</summary>
    <author>
        <name>fxhikaku</name>
        
    </author>
    
        <category term="FX比較" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://harawata.zombie.jp/">
        <![CDATA[<p>FXのフィルターについて考える。7つの考え方がある。1つはテクニカルのフィルターだ。移動平均線のような順張りのフィルターもある。逆に、オシレーターのような逆張りのフィルターもある。ただ基本は順張りだ、そうでなければ損益率が大きくならない。これをフィルターの<a href="http://gaitame.sportswalker.net/">FX比較</a>と言う。</p>
<p>逆張りのフィルターとしては、移動平均かい離率や、騰落レシオなどが代表と言えるだろう。RSIはやや弱いか。2つ目としては、値幅や日柄がある。これもテクニカルの1つと言えるが、別とした。これは逆張りのテクニカル指標と言える。基本は値幅と日柄で決まりだ。</p>
<p>3つ目は、需給だ。これは買い方が多いか、売り方が多いかなどの問題だ。FXでは比較的毎日更新されるが全体の数字ではない。株は日米共に週ごとや月ごとで更新が遅い。これはフィルターと言える。どちらかというとエントリー時に利用されるフィルターと言えるだろう。</p>
<p>4つ目は、外部要因と言える。ドル円を投資する場合、日経平均やダウ指数の動向は重要だ。なぜなら今は世界中の金融市場への投資が盛んで、どれも同じような動きをするからだ。個別に違う動きがあるのは、特別な材料がある場合だけと考えてよいだろう。</p>
<p>5つ目は、その材料だ。これはファンダメンタルズ情報などと呼ばれている。数値には表せない。米国が金融規制案を出すとか、各国が利上げを表明するとかだ。多くの場合、こうした材料は、歴史的に<a href="http://gaitame.sportswalker.net/">FX　比較</a>をしてみると、日本時間よりもアメリカ時間、あっと驚く突然の発表が多い。この材料は時間が決まっていないだけに、もっとも影響を与える。そしてその影響はチャートや値動きに現れ、チャートを形成していく。</p>
<p>もう1つあげるとすれば、統計的な考えであろう。つまり値動きの大半は常識的な範囲で収まるという考え方だ。逆にいえば常識的な範囲で収まらない動きは、なんらかの材料が出ていると考えてFXでは問題ない。つまり、行き過ぎたこれは逆張りフィルターに現れるが、レンジの外ではポジションを持たないという考え方に至る。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トルコリラ戻した！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://harawata.zombie.jp/2008/04/post-2.html" />
    <id>tag:harawata.zombie.jp,2008://1.3</id>

    <published>2008-04-02T10:27:49Z</published>
    <updated>2008-04-02T10:28:42Z</updated>

    <summary>トルコリラは水曜日に大きく上昇。これで底をつけたか確認。FXは先週の金曜日に下落...</summary>
    <author>
        <name>fxhikaku</name>
        
    </author>
    
        <category term="トルコリラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="トルコリラ" label="トルコリラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://harawata.zombie.jp/">
        <![CDATA[<a href="http://han-nya.under.jp/">トルコリラ</a>は水曜日に大きく上昇。これで底をつけたか確認。FXは先週の金曜日に下落気味も、その後NY引けにかけて上昇。結局陽線で引ける通貨もあるなど、底堅さを示している。トルコリラも、どんどん上がれという感じ。今週が山場か。<br />ドル円は、107円台に乗せて引け。やはりここから105円われを目指すのは売り方には厳しいか。とはいえ、他通貨に比べ上値が重いことは明確。いちおう抵抗線も抜けてきており、上ぽい。が、高値でとめられるなど弱さも感じるところ。水曜日には104円台に回復。<br />金利が高い<a href="http://han-nya.under.jp/">トルコリラ</a>で為替益も取れたらすばらしい。先週からの不安定さを示してか、避難通貨の役割が高まるスイスフランは堅調。とはいえ、上に30pipsほどしか上昇しておらず、ボラティリティーのなさは仕方なし。トルコリラのようにガツンと動いてほしいところ。<br />という感じでドル円は上昇だが、上値重い。ただ、金曜日に上昇して引けていることもあり、月曜日はもみ合いから、午前は買われるかもしれない。木曜日は上昇が続くか、当面午前中は上昇が続きそうで、午後からの材料待ちとなりそうだ。<br /><br />]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>雇用統計後のトルコリラ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://harawata.zombie.jp/2008/03/post-1.html" />
    <id>tag:harawata.zombie.jp,2008://1.2</id>

    <published>2008-03-08T10:24:37Z</published>
    <updated>2008-03-08T10:24:42Z</updated>

    <summary>金曜日の雇用統計は大荒れでした。トルコリラも急落から戻しと大きく動きました。米国...</summary>
    <author>
        <name>fxhikaku</name>
        
    </author>
    
        <category term="トルコリラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="トルコリラ" label="トルコリラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://harawata.zombie.jp/">
        <![CDATA[<p>金曜日の雇用統計は大荒れでした。<a href="http://queserasera.main.jp/">トルコリラ</a>も急落から戻しと大きく動きました。米国が資金供給を行ったことが上げ要因となったようです。</p>
<p>そのドル円ですが雇用統計後、一時101.4近辺まで下落。これは長期的な節目の限界であり、ここを割っていくと、長期の下落波動に入るところで、ギリギリで踏みとどまったといえます。</p>
<p>ナスダックもほぼ同様の動きをしましたが、ダウは買いが入ることなく、陰線となっています。ドル円が瀬戸際で止まったとはいえ、引き続き下落は止まっていないと考えるべきでしょう。CMEも引けにかけてやや軟調になり、大阪よりも100円ほど下落して引けています。月曜日の日経225のギャップダウンスタートは間違いないでしょう。陰線から12600円台でのスタートのため、12510円を割る可能性もあります。その場合、再びドル円が101円台に突入していくことも考えられます。</p>
<p><a href="http://queserasera.main.jp/">トルコリラ</a>への投資は金利が入る分、長期的には勝ちやすいところですが、しばらく様子を見る必要もあります。商品系は引き続き底堅い動きですが、大豆など高いところから一部大きく下落しているものもあり、大幅調整には注意が必要です。為替はドル円の買戻しと同様に、ドル買いが入っており、ユーロドルも陰線引けとなっています。ただ、クロス円は上値の重さが確認されており、月曜日に底をつけて上昇していくかは疑問が大きく残るでしょう。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>トルコリラとキュウイ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://harawata.zombie.jp/2008/03/post.html" />
    <id>tag:harawata.zombie.jp,2008://1.1</id>

    <published>2008-03-02T09:26:59Z</published>
    <updated>2008-03-02T09:27:05Z</updated>

    <summary>トルコリラとニュージーランド、どちらがスワップ派に人気が高いのか？ニュージーラン...</summary>
    <author>
        <name>fxhikaku</name>
        
    </author>
    
        <category term="トルコリラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="キュウイ" label="キュウイ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="トルコリラ" label="トルコリラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://harawata.zombie.jp/">
        <![CDATA[<p>トルコリラとニュージーランド、どちらがスワップ派に人気が高いのか？ニュージーランドはNZやキュウイなど呼ばれる、価格が安く金利が高い人気通貨です。</p>
<p>キュウイの月足チャートは上昇に戻りそうでしたが高値を超えず、売り基調。今週おそらく売りサインが点灯するでしょう。80円が節目となっており、ちょうど雲の上限となっています。つまり、3~4円ほど下落する可能性。一方で、そこから大きく売られるかは微妙。つまり、豪ドル同様買いの為替通貨なのですが、今は売りということです。</p>
<p>週足チャートでは、トルコリラも大きく売られましたが、すでに売りサインが点灯。日足転換線で止まっていますが、雲も下に抜け、下落リスクが高い形状です。日足でも高値を切り下げてきており、買い方非常にリスクが高い状況。こちらも80円が節目であり、どうなるというところ。ファンダメンタルズでも特にいい材料はなく、今週は金利の発表。据え置き良そうです。</p>
<p>キュウイの日足チャートは、すでに売り。4日続けての陰線となっており、雲の下限近辺。こちらも80円に節目があり、非常に危険です。過去6日程度続けての下落がありますが、どうでしょうか。雰囲気月曜日も売られそうです。</p>
<p>つまり、NZは売りのチャンス。特に月曜日か、数日たった後の、週末に日足ベースでの戻り売りが期待されます。</p>
]]>
        
    </content>
</entry>

</feed>
